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受け付けは終了しました
Kakegawa x U.S.A. Sister city friendship for high school students
掛川市のアメリカの姉妹都市、オレゴン州ユージン市とニューヨーク州コーニング市の高校生と、オンラインで交流しませんか?
Zoomで交流したり、「学校にはどんな部活がある?」「掛川の一番おいしい食べ物は何?」などのアメリカの高校生からの質問に答える動画やプレゼンを作ったります。動画の作成については、プロの講師からコツを伝授していただきます。英語が得意なあなたはもちろん、「アメリカの高校生と話してみたいけど・・・」「動画作るのは好きだけど、英語はちょっと・・・」なあなたも、ぜひご参加ください。ネイティブ講師がサポートしますので、心配はご無用です。
英語が好きな人、おしゃべりが好きな人、動画編集が好きな人、お待ちしています。
(プロジェクト参加終了証も発行します)
※新型コロナウイルス感染症防止対策を行ったうえで開講します。
※新型コロナウイルス感染症の感染状況によりスケジュールが変更になる可能性があります。
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2022年6月5日(日)の掛川市日本語教室は、掛川警察署の方を講師にお迎えして自転車の交通ルールについて勉強しました。
NPO法人掛川国際交流センターでは、掛川市のボランティアグループ・協働遠州の主催する募金活動に賛同し、ウクライナ避難難民支援・人道危機救援の活動として、2022年4月1日(金)から4月28日(金)まで募金活動を行いました。
5月15日(日)掛川市役所4階会議室にて掛川市日本語教室2022年第1期が始まりました。様々な国籍や年齢の生徒さんが集まり、楽しくにぎやかにスタートを迎えました。先生やボランティアの皆さんと一緒におしゃべりをしながら楽しく日本語を覚えます。ひらがな・カタカナクラスでは少しずつ日本の文字を覚えます。今期は新しいボランティアさんも多く参加してくださり、にぎやかな講座になりそうです。
2022年4月8日(金)掛川国際交流センターが協働遠州の活動に賛同して行っている、ウクライナ避難民支援募金が、NHK、静岡朝日テレビ、テレビ静岡、静岡第一テレビの4社、中日新聞、静岡新聞、朝日新聞、読売新聞の4紙から取材を受けました。この募金では、返礼品として缶バッジをお渡ししたり、募金をお寄せいただいた皆さまからウクライナの皆さんに向けたメッセージを書いていただいたりしています。掛川市内在住のウクライナ市民の方が、掛川市長を訪問する様子、市長と共に缶バッジ作りを手伝ってくださっている様子が取材を受け、4月8日の県内ニュース等で放送されたり、4月9日の新聞に掲載されたりしました。
現在ウクライナでは民間人を含む多くの犠牲者や市民生活に必要なインフラへの被害などが出るなど、人道的な危機が懸念され、多くの人々が国内外への避難を余儀なくされています。
袋井市にお住いの方が、学用品バンクに中学校の制服を寄付してくださいました。三年間の思い出が詰まった制服、私たちの学用品バンクで大切にお預かりして、必要とする方の元に届くようにいたします。
2022年1月22日(土)23日(日)ららぽーと磐田にて、磐田・袋井・掛川インターナショナルフェア2022を開催しました。

